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教員採用 倍率ランキング2020|校種別まとめ

教採の倍率ランキングを作成しています。

教員を目指している方、どうも、福永( @kyosai365)です。

合格しやすい自治体を知りたいと思いませんか?

実は教員採用試験は自治体によって圧倒的に受かりやすい、落ちやすいがはっきりしているんですね。

例えば、低倍率で有名な小学校教諭。

2020年度(2019年試験)で1番受かりやすかった自治体ってどこだと思いますか?

正解は佐賀県(北海道)です。

なんと1.3倍という超低倍率でした。

逆に高知県は8.0倍です。

どうですか、同じ小学校でも違いますよね。

合格しやすい自治体を探して受験していくのも立派な作戦です。

この記事は「2019年(令和2年度) 教員採用の倍率」を校種ごとにランキング形式でまとめています。

ぜひ、参考にしてみてください。

▼教採に本気で合格したい方へ▼

2020年度 教員採用の倍率ランキング 全自治体

  • 1位 北九州市 2.1倍
  • 2位 山形県 2.3倍
  • 3位 北海道 2.4倍
  • 3位 富山県 2.4倍

4位以降のランキングはこちら。

自治体名 全体
北九州市 2.1
山形県 2.3
北海道 2.4
富山県 2.4
広島県 2.5
横浜市 2.6
茨城県 2.7
佐賀県 2.7
長崎県 2.7
静岡市 2.8
大阪市 2.8
愛媛県 2.8
千葉県 2.9
山口県 2.9
福岡県 2.9
山梨県 3.0
東京都 3.1
岐阜県 3.1
川崎市 3.2
札幌市 3.3
福島県 3.3
栃木県 3.3
さいたま市 3.4
新潟市 3.4
岩手県 3.5
宮城県 3.5
新潟県 3.5
岡山市 3.5
相模原市 3.6
石川県 3.6
浜松市 3.6
和歌山県 3.6
島根県 3.6
大分県 3.6
宮崎県 3.7
静岡県 3.8
福岡市 3.8
鹿児島県 3.9
埼玉県 4.0
福井県 4.0
熊本市 4.0
長野県 4.1
仙台市 4.2
愛知県 4.2
青森県 4.3
神奈川県 4.3
京都府 4.3
香川県 4.3
名古屋市 4.4
滋賀県 4.4
豊能地区 4.5
熊本県 4.5
群馬県 4.6
岡山県 4.6
鳥取県 4.7
秋田県 4.8
堺市 4.9
徳島県 4.9
京都市 5.0
奈良県 5.1
三重県 5.6
大阪府 5.7
兵庫県 6.1
神戸市 6.6
高知県 7.6
沖縄県 7.9

過去の倍率をチェックするなら【最新】教員採用 倍率一覧|合格しやすい自治体はここだ!をチェックしてみてください。

kyouinsaiyou_bairitu (1)【最新】教員採用 倍率一覧|合格しやすい自治体はここだ!

2020年度 教員採用の倍率ランキング 小学校

  • 1位 佐賀県 1.3倍
  • 1位 北海道 1.3倍
  • 2位 北九州市 1.4倍
  • 2位 福岡県 1.4倍
  • 2位 長崎県 1.4倍
  • 3位 広島県 1.6倍

その他の自治体はこちら。

自治体名 小学校
大分県 1.7
富山県 1.7
福島県 1.7
宮崎県 1.7
山形県 1.7
山口県 1.7
熊本県 1.8
青森県 1.9
愛媛県 1.9
大阪市 1.9
山梨県 1.9
横浜市 1.9
茨城県 2.0
千葉県 2.0
宮城県 2.0
岐阜県 2.1
東京都 2.1
静岡市 2.3
新潟県 2.3
和歌山県 2.3
島根県 2.4
新潟市 2.4
さいたま市 2.5
相模原市 2.5
静岡県 2.5
石川県 2.6
香川県 2.6
鹿児島県 2.6
川崎市 2.6
埼玉県 2.6
栃木県 2.6
秋田県 2.7
岩手県 2.7
岡山市 2.8
滋賀県 2.8
岡山県 2.9
京都府 2.9
愛知県 3.0
神奈川県 3.0
熊本市 3.0
札幌市 3.0
仙台市 3.1
福井県 3.2
福岡市 3.2
豊能地区 3.3
長野県 3.3
名古屋市 3.4
浜松市 3.4
徳島県 3.6
京都市 3.8
三重県 3.8
群馬県 4.1
堺市 4.1
大阪府 4.2
沖縄県 4.2
鳥取県 4.7
奈良県 5.0
兵庫県 5.2
神戸市 5.7
高知県 8.0

過去の倍率をチェックするなら【最新】教員採用 小学校教諭の倍率一覧|2倍を切る自治体続出!?をチェックしてみてください。

syougakkou_bairitu【最新】教員採用 小学校教諭の倍率一覧|2倍を切る自治体続出!?

2020年度 教員採用の倍率ランキング 中学校

  • 1位 茨城県 2.6倍
  • 1位 北九州市  2.6倍
  • 2位 山形県  2.8倍
  • 2位 愛媛県  2.8倍
  • 3位 北海道  2.9倍
  • 3位 広島県  2.9倍

その他の自治体はこちら。

自治体名 中学校
富山県 3.0
大阪市 3.0
佐賀県 3.1
岐阜県 3.2
栃木県 3.3
福岡県 3.3
静岡市 3.5
浜松市 3.5
群馬県 3.6
山梨県 3.6
静岡県 3.6
山口県 3.6
岩手県 3.7
千葉県 3.7
宮城県 3.9
さいたま市 4.0
東京都 4.0
大分県 4.0
福島県 4.1
長崎県 4.1
奈良県 4.2
札幌市 4.3
川崎市 4.3
新潟県 4.3
京都府 4.3
岡山市 4.3
香川県 4.3
石川県 4.6
横浜市 4.7
福井県 4.7
和歌山県 4.7
鳥取県 4.7
島根県 4.7
福岡市 4.7
新潟市 4.8
相模原市 4.9
長野県 4.9
徳島県 4.9
仙台市 5.0
岡山県 5.0
熊本県 5.1
宮崎県 5.1
滋賀県 5.2
埼玉県 5.3
愛知県 5.3
名古屋市 5.3
兵庫県 5.3
鹿児島県 5.3
堺市 5.6
熊本市 5.8
神奈川県 5.9
大阪府 5.9
秋田県 6.1
青森県 6.2
豊能地区 6.8
京都市 6.9
三重県 7.0
高知県 7.8
神戸市 8.6
沖縄県 10.3

2020年度 教員採用の倍率ランキング 高等学校

  • 1位 川崎市 3.0倍
  • 1位 熊本市 3.0倍
  • 2位 福井県 3.4倍
  • 3位 山形県 4.1倍

その他の自治体はこちら。

自治体名 高校
茨城県 4.4
千葉県 4.4
岐阜県 4.7
神奈川県 5.0
長野県 5.0
山口県 5.0
北海道 5.1
広島県 5.1
栃木県 5.4
和歌山県 5.4
宮城県 5.7
長崎県 5.7
鳥取県 5.8
愛知県 5.9
堺市 6.0
島根県 6.0
愛媛県 6.3
東京都 6.4
埼玉県 6.5
福岡市 6.5
奈良県 6.7
仙台市 6.8
福岡県 7.1
香川県 7.2
静岡県 7.3
佐賀県 7.3
京都府 7.6
岩手県 7.9
高知県 8.2
山梨県 8.3
宮崎県 8.3
兵庫県 8.5
岡山県 8.7
大阪府 8.9
鹿児島県 8.9
青森県 9.0
三重県 9.4
大阪市 9.4
徳島県 9.9
大分県 10.0
京都市 10.1
福島県 10.4
神戸市 10.7
秋田県 11.3
群馬県 13.7
熊本県 14.1
滋賀県 14.6
沖縄県 15.3
新潟県 26.7

2020年度 教員採用の倍率ランキング 養護教諭

  • 1位 北海道 1.8倍
  • 2位 岩手県 2.1倍
  • 2位 山形県 2.1倍
  • 3位 愛媛県 2.5倍

その他の自治体はこちら。

自治体名 養護教諭
鹿児島県 2.8
栃木県 3.2
山梨県 3.4
山口県 3.5
京都府 3.6
秋田県 3.9
島根県 4.0
青森県 4.1
長崎県 4.3
岐阜県 4.6
広島県 4.8
福井県 4.9
佐賀県 4.9
熊本県 5.1
大阪市 5.2
石川県 5.5
福島県 5.6
静岡県 5.6
熊本市 5.6
茨城県 5.7
長野県 5.7
新潟市 5.9
静岡市 6.0
横浜市 6.1
和歌山県 6.1
大分県 6.1
宮城県 6.2
群馬県 6.2
鳥取県 6.5
岡山県 6.5
札幌市 6.6
埼玉県 6.9
新潟県 7.1
富山県 7.4
さいたま市 7.5
相模原市 7.5
福岡県 7.5
三重県 7.6
岡山市 7.6
高知県 7.6
浜松市 7.7
千葉県 7.8
宮崎県 7.8
北九州市 7.9
愛知県 8.2
兵庫県 8.2
京都市 8.4
堺市 8.4
東京都 8.5
川崎市 8.8
徳島県 8.9
豊能地区 9.8
奈良県 10.0
神奈川県 11.2
名古屋市 12.9
神戸市 13.0
福岡市 13.7
沖縄県 14.4
滋賀県 14.9
大阪府 16.2
仙台市 18.4
香川県 29.0

過去の倍率をチェックしたい人は【最新】教員採用 養護教諭の倍率一覧|最低1.8倍の自治体も!?を参考。

yougokyouyu【最新】教員採用 養護教諭の倍率一覧|最低1.8倍の自治体も!?

2020年度 教員採用の倍率ランキング 栄養教諭

  • 1位 福岡市 3.6倍
  • 2位 北海道 4.9倍
  • 3位 広島県 5.2倍

その他の自治体はこちら。

自治体名 栄養教諭
京都市 5.3
奈良県 5.5
大阪市 5.6
兵庫県 5.8
福岡県 5.9
新潟市 6.0
佐賀県 6.0
大分県 6.0
茨城県 6.4
福井県 6.5
京都府 6.6
宮崎県 6.8
岩手県 7.0
三重県 7.2
仙台市 7.3
埼玉県 7.3
熊本市 7.3
熊本県 8.0
徳島県 8.5
宮城県 8.7
さいたま市 8.7
愛媛県 8.8
堺市 9.0
沖縄県 9.5
北九州市 10.0
大阪府 10.4
長野県 11.5
名古屋市 11.8
滋賀県 12.0
神戸市 12.0
愛知県 12.6
香川県 13.0
岐阜県 14.3
高知県 14.3
豊能地区 15.0
秋田県 16.0
島根県 16.0
鹿児島県 17.0
山形県 18.0
山梨県 20.0
岡山県 24.0

2020年度 教員採用の倍率ランキング 特別支援学校

  • 1位 北海道 1.3倍
  • 2位 北九州市 1.4倍
  • 3位 山形県 1.7倍
  • 3位 島根県 1.7倍

その他の自治体はこちら。

自治体名 倍率
北海道 1.3
北九州市 1.4
山形県 1.7
島根県 1.7
札幌市 1.8
広島県 1.8
山梨県 1.9
新潟市 2.0
福岡県 2.0
愛媛県 2.1
長崎県 2.2
徳島県 2.3
福岡市 2.3
茨城県 2.4
川崎市 2.4
長野県 2.4
岩手県 2.5
石川県 2.5
横浜市 2.6
富山県 2.6
岐阜県 2.6
佐賀県 2.6
埼玉県 2.7
神奈川県 2.7
新潟県 2.7
大分県 2.8
千葉県 2.9
鳥取県 2.9
静岡県 3.1
栃木県 3.2
東京都 3.2
愛知県 3.2
名古屋市 3.2
福島県 3.3
京都府 3.5
京都市 3.5
高知県 3.5
山口県 3.6
神戸市 3.7
群馬県 3.9
岡山県 4.0
大阪府 4.1
奈良県 4.1
和歌山県 4.1
青森県 4.3
滋賀県 4.3
鹿児島県 4.3
秋田県 4.5
宮崎県 4.6
さいたま市 4.9
三重県 4.9
堺市 5.3
香川県 5.5
福井県 5.6
兵庫県 6.0
熊本県 7.3
沖縄県 11.3

過去の倍率をチェックしたい人は【最新】教員採用 特別支援学校の倍率一覧を参考。

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